抜型・トムソン型・打ち抜き資材の大創株式会社

課題解決のご提案

コルクの抜き跡を無くしたい

ベタ印刷された製品を抜いた後、コルクの跡がきつく付いてしまい、
不良になったことはありませんか?

打抜き加工では、シートを押えてビビリや割れなどのトラブルを防ぐために、
コルクを貼る場合があります。
しかし、ベタ印刷されたシートを抜く際には、製品の表面にコルクの跡がきつく残ってしまい、
不良になる可能性があるため、コルクを貼りたいが貼れずで悩まされている方は少なくありません。

コルクの跡を無くす方法はないでしょうか?

シートとの接触面はわずか0.78mm
殆ど跡が残らない究極のコルク


大創では、シートとの接触面を極力無くした「ゼロコルク」を採用。
シートとの接触面は、0(ゼロ)に近いわずか0.78mm幅です。

上記図でも分かるように、左側の一般コルクでは、鮮明に跡が残っておりますが、ゼロコルクを加工した右側は跡が殆ど残っておりません。

ゼロコルク

硬度は90°。段ボールEフルート、マイクロフルートなどのビビリ防止に特に効果を発揮します。コルクの跡でお困りの方は、是非一度お試しください。

課題を解決する製品をご紹介いたします

お困りごとや、ご要望をお聞かせください。

大創では、トラブル解消、生産性向上に役立つアイディアを形にします。
下記フォームより、お気軽にご相談ください。

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