パッケージトータルシステムメーカー大創株式会社
大創株式会社大創はパッケージ型抜販売、関連資材を販売している会社です。
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大創メールマガジン
現場OPさんへのワンポイントアドバイス Vol.01
<2007年02月28日配信>

こんにちわ。
花粉症知らずのメルマガ委員・まさやんです。
いよいよはじまりました、大創のメールマガジン『現場OPさんへのワンポイントアドバイス』。
このメルマガは、現場で起きるトラブルのちょっとした解決方法をお教えするメルマガです。
現場で活躍されるOPさんのお役に立つようなメルマガを目指します。
それでは早速スタート〜!

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◆罫線のトラブルを考える。
昨今、罫線のトラブルをよく耳にします。
みなさんの現場では罫線のトラブルありませんか?
( ̄ヘ ̄;)ウーム

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■よくある罫線トラブル
【罫線の両端が切れる】
罫線を180度に折ると、ケースの罫線の両端が切れる。

こういったことが起きたとき・・・、皆さんはどう考えられますか。
r(・_・;)サテ・・・。

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◎まずは、抜型をチェックしてみてください。

チェック@
切れる部分の罫線が浮いている状態になってませんか?
ベニヤにしっかりと叩き込まれているのが普通です。
何らかの要因で浮いているかもしれません。
そういった場合は、木槌や樹脂ハンマーで叩いてベニヤにしっかりと叩き込んでくださいね。
叩き込みすぎると罫線が出ないことが起こります。
抜型の裏に罫線が飛び出ないように注意してください。

■■■注意点■■■
決して金槌では叩かないでください。
罫線が傷むのはもちろん、その周りの刃も傷めてしまう恐れがありますよ!

チェックA
刃のムラ取りが、罫線にかかっていませんか?
刃にムラ取りをしているつもりが、罫線にムラ取りがかかってしまうために起こってしまいます。
罫線にムラ取りがかからないようにご注意ください。

ちなみに・・・、
当社の抜型はそういったことが起こらないよう、罫線の両端を加工しております(もう常識ですが・・・)。
どういう加工をしているかは、お気軽に担当営業マンへお聞きください。
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◆今月の言葉
『持ち場、持ち場で全力投球』
・・・松下幸之助


★次回発行日・・・3月31日(土)


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すでに130社以上のお客様にご採用いただいております。


機械停止の大きな要因であるムラ取り作業が、

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『半分以下』になります!!

余計な残業が減って、プライベートな時間が増えますよ〜。

詳しくは大創営業マンへ。
あるいはPCからHPをご覧ください。⇒ http://www.daiso-net.com


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◆発行:大創株式会社メルマガ委員会
まさやん、トミやん、オーヤン、ミニミー、トクちゃん





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